美容室・理容室オーナーへ|経営を安定させる新しい収益の柱
「脱毛機を買う」のではなく、サロンに「もう一つの収益の柱」を持つという選択です
新規集客の広告費、値引き合戦、ドタキャン対応——。集客に振り回される経営から一歩抜け出すために必要なのは、新しいお客様を増やし続けることだけではありません。すでに来てくれている既存のお客様と、空いている時間から「もう一つの収益」を生む。REMILA(レミラ)がご提案するのは、脱毛機という「モノ」ではなく、その仕組みです。

REMILA(レミラ)の導入は、単なる「脱毛機の購入」ではなく、サロンが新規集客に依存しすぎない「第二の収益の柱」を持つための取り組みです。既存のお客様・空き時間・いまあるスペースを活かし、短時間・高付加価値のメニューを足すことで、客単価と経営の安定を目指せます(売上は提案人数・単価・実施率により変動し、効果を保証するものではありません)。
「脱毛機を入れるかどうか」という問いが、ずれているかもしれません
多くのオーナーが「脱毛機は高い買い物だ」「うちに必要だろうか」と、設備として検討します。けれど本当に欲しいのは、機械そのものではないはずです。集客の波に振り回されず、安定して利益が残る経営——その手段の一つとして追加の収益源があるかどうか。問いを「機械を買うか」から「もう一つの収益の柱を持つか」に置き換えると、見える景色が変わります。
集客だけで売上をつくる経営が、消耗しやすい理由
- 新規集客の広告費・ポータル掲載料が上がり、利益を圧迫している
- 値引き・クーポンで集めたお客様は定着しにくく、価格競争から抜けられない
- 予約の電話対応・ドタキャンに時間と神経を取られる
- メニュー単価が頭打ちで、客単価が上がらない
- スタッフやいすの空き時間を、売上に変えられていない
これらは「新規集客をもっと頑張る」では解決しにくい構造的な悩みです。集客を止めた途端に売上が落ちる——その不安から抜けるには、集客とは別系統の収益を一本持っておくことが効きます。
REMILAは「脱毛機」ではなく、「第二の収益の柱」です
REMILA(レミラ)は、理容師・美容師だからできる「うなじ・襟足のデザイン脱毛(ネープケア)」をはじめ、ヒゲやフェイシャルなどの短時間・高付加価値メニューを、いまの来店客にそのまま追加提案できる業務用光脱毛機です。新しいお客様をゼロから集めなくても、カット・カラーの仕上げの延長で客単価を積み上げられるのが特徴です。詳しくはネープケアとはもご覧ください。
| 新規集客で売上を伸ばす | 第二の収益の柱を足す(REMILA) | |
|---|---|---|
| 主なコスト | 広告費・クーポン原資(変動・高止まり) | 月額レンタル(初期費用0円) |
| 対象 | まだ来ていない新規客 | すでに信頼関係のある既存客 |
| 安定性 | 集客を止めると売上が落ちやすい | 既存客への提案で積み上がりやすい |
| 必要なもの | 継続的な広告投下と価格訴求 | 短時間メニューと提案トークの設計 |
※実際の売上・効果は店舗の客層・提案人数・単価・実施率により変動し、効果を保証するものではありません。
「先に始めたサロン」が、その商圏で抜きん出る
うなじのデザイン脱毛のように「理容師・美容師だからこそ提案できる」メニューは、まだ多くのサロンが手をつけていません。近隣でまだ導入店がないエリアなら、先に始めた一店が「あの店だけができること」として差別化しやすくなります。結果的に、その商圏で実質的に唯一の選択肢になっているサロンも少なくありません。出遅れるほど、この先行の利点は得にくくなります。
導入実績 累計886台という事実
REMILA(レミラ)は2021年の提供開始以来、累計886台(2026年6月時点)の導入実績があります。実際にどんなサロンが、どのように新メニューを取り入れたのかは、導入事例やBefore Afterでご確認いただけます。導入後も、担当者が提案トークやメニュー設計づくりに伴走します。
「様子見」の数か月で、静かに失っているもの
「もう少し考えてから」と判断を先送りするあいだも、来店客は毎日サロンを訪れています。仮に追加メニューを提案できていれば積み上がっていたはずの客単価は、様子見の期間ぶん、戻ってきません。もちろん焦って決める必要はありませんが、「いつか」を続けるほど、得られたはずの収益機会を逃し続けることにもなります。
※売上・効果には個人差があり、特定の金額・成果を保証するものではありません。
「はじめやすさ」でリスクを抑える設計
よくある質問
脱毛の知識も経験もないのですが、導入できますか?
近隣にすでに導入しているサロンがある場合は不利ですか?
新規集客をしなくても売上は増えますか?
REMILAは医療脱毛や永久脱毛ですか?
導入のリスクが心配です。
まずは無料で、自店に合う導入メニューをご相談ください
美容室・理容室の業態や客層に合わせて、ネープケア・ヒゲ・フェイシャルなどの導入メニューをご提案します。 初期費用、月額費用、契約期間、修理費、ランプ交換、サポート内容を比較できるチェックシートも無料でお送りします。
